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  • 2013.12.19 Thursday
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5連休2日目

相変わらず楽器なんぞ弾いております。
ルーパーの使い方を最近覚えたのでそれとともにレッツ演奏。

[VOON] メモ
iPhoneのマイクで録音したから音質がちょっと……。
それでもiPhoneのマイクは結構ちゃんと録音できるし、なにより手軽なんだよね。
ボイスメモはホーム画面の1ページ目ににおいているので2タップで録音が開始できる。
思いついたフレーズをちょっと録音しておくには十分。

明日はちょっと旅行に行ってこようと思う。近所に……。
僕の車中泊セットになんと家電とかも使える携行型のバッテリーも追加されたので最早死角はない。
写真をいっぱい撮ってこよう。

なんだかとても眠いんだ


眠すぎて仕方が無いです。
当社比150%くらい眠さ増量です。
……ということはさておき、またしても音楽の片鱗を公開。
そろそろ全体の感じがつかめてきた。
成長日記的な……。

眠たいこと以外にも誘惑はある。
主にゲームとかゲームとかゲームとか……時期的おかしいと思うけどPSP買っちゃったし。

そういう欲を殺してなんとか、ちょっとずつつくっている訳です。

[VOON] My Song 9

僕程度では単調なものをつくってからそれに肉付けしていくという方法しかとれないようだ。
相変わらずつくってる環境はGarageBand for iPadで、今回はリズムと一部のパーカッション用としてiElectribeを使用している。


エフェクタ楽しい……

昨日はマルチエフェクタ買っちゃった。
アンプに繋いで弾いてみたかったけどシールド買うの忘れたからあたわず。
まあ、それは我慢するということでiPadとの接続を試みる。
エフェクタの入力にギターを繋ぎ、出力はiPadのカメラコネクションキットに繋がっている安いオーディオインタフェースへと行くようになっている。
また、オーディオインタフェースの出力はスピーカへと繋がっている。

楽器屋さんでも長時間試奏していたものの、プリセットも多いし設定もけっこう細かくできるので正直めんどくさいなあとも思っていたけれど、触っているうちに存外親切設計だなとも感じるようになった。

iPadが万能すぎてエフェクタに付属していたCubaseを使う気が起きない。
鼻の調子も良くなってきて久しぶりにお酒なんぞを飲みながら弾きました曲がこちら……。
音を鳴らすのが楽しくて仕方ない。
ドラムをもっと考えて組み立てればこれに欠けているメリハリがつくはず。


[VOON] My Song 7

そろそろ環境を進捗状況の言い訳にできなくなってきた

ついにギターを買っちゃった。
カラーリングは初代と同じ白黒でテレキャスタイプ。
なんと弾きやすいことか。
4弦から6弦になったので低く力づよい音も出せるようになった。

買ったのはちょっと前なのでいつも通りぱっとしないデモ音源ができているのだけど、機を逃してしまいアップはまた後日に。

あと、ギターを取寄せてもらった店で昔の友人が働いており、ここで意外な再会を果たすのであった。
ここまで来るのにも紆余曲折はありましたが僕の新企画はそれでも進んでいるみたい。
まあなんでもかんでもをひとりでやらなきゃならん理由なんてないから行き詰まったら誰かに手伝ってもらおっと。

最近はiPadにギターを繋いで録音とかやっているんだけど、やっぱり立ちながら弾かないと疲れるしGarageBandでの編集も手元でできるようになるので譜面台のようなiPad用のスタンドが欲しい。
もちろんDIYなのですが。



iPadから送信

GarageBand for iPad を使ってみて

Drums

MacのGarageBandを使い始めた時は、簡単で多機能だなと思ったけど、iPad版のGarageBandはそれを超える使いやすさだった。
一番嬉しかったのはドラムのパートが簡単につくれるようなったことだ。僕は千手観音ではないのでドラムと呼ばれる一連の打楽器群を同時に操ることはできない。なので、ひとつとかふたつの打楽器を鳴らしながら録音して、その上から別の打楽器を鳴らすことで総体としてドラムのパートというのを作っている。iPad版ではその方法が簡単に実現できてしまう。
アンドゥを一回しかできないのが弱点ではあるけど、やり直しがきかないとなるとちょっと出来が不満でも次に進もうという諦めというか、前向きな気持ちのようなものが生まれる。まだ一曲もつくってない僕にはうってつけの仕様だと思う。
Macの方でも重ねながらドラムの音を作っていけるけど、ドラムだけでたくさんのトラックができてしまい、操作が煩雑になりがちだった。それに体裁を整えること自体が目的になってしまいやる気がそがれてしまった。今は曲の根幹となるこの部分で頓挫することはなくなったと思う。


Keyboards y Synthesizers

曲をつくる上ではKORGのiMS-20に取って代わることになるだろうと最初は思っていたけどそうとは一概に言えない。というのも、打鍵の強さによって音の強弱も変化するからだ。これがなんとも鳴らしていて楽しい。ホンモノのキーボードを鳴らせばもっと楽しいけどいかんせん場所が無いのです。


Guitar Amps y Stompbox Effects

ギターを繋ぐにはUSBオーディオインタフェースの類いが必要になってくるけど、引っ越しのごたごたで今手元に無いので試すことができていない機能。僕のちっちゃいギターとiPadが合体しちゃう訳ですね!とっても楽しみです。アンプもエフェクタもMacのGarageBandと同じみたいなので、戸惑うこと無くいつもの音が出せそう。


で、結局最初の楽曲撰集はいつできるのか

iPadは楽器アプリも結構充実しているので、そのうち楽器用iPadからライン録音でGarageBand用iPadへ録音するという正気を失いつつあるような、それでも大変に面白そうな音楽作りもやっていきたいと思っている。
当面はiPadでアウトラインをつくってMacで編集と味付けをしていくという方法を採るけれど。でも、最大の問題が……。Macの方の現バージョンGarageBandではiPadが吐き出したファイルを読み込むことができない。
ミックスダウンしてAACにしたファイルを使うこともできるけど、後々の調整がとてもめんどくさくなるはず。はやくアップデートしてほしいものです。

デモがすぐにできちゃった。
[VOON] tr02_04

怠惰りずむ

今日は 欲求に任せて生きてみた。
映画見てご飯食べてお昼寝して、音楽作った。
今は新しいCDも買ったのでそれを楽しんでいるところ。

眠ければ、疲れたなら、休めばいいでしょ。
無駄に体へ負荷をかけたら死んじゃうもの。

時には無理をしなければいけないときもあるからその時のために力を温存しておくのだ。

そして素材集……
遅々として進まんなぁ。
約束をしたのだからちゃんとつくらないと。

忙しいのを理由にしていたらいろいろが遠ざかってしまう。
だから遊ぶし暴れるからね!


[VOON] tr04

まだ途中、←一曲もできないのかよ……

GarageBandの扱いがようやくわかってきたという感じ。
だが、肝心の楽器の扱いはさっぱりだよ。


[VOON] tr02_02

音に勢いが無い。
作っといて申し訳が無いのだが、マイギターのこともよくわからない。
ごめんなさい……。

ツマミがたくさんついたお化けに思えたiMS-20の使い方もだんだんわかってきた!

これだけ道具が揃ったのだから、曲ができないのを環境のせいにはできない。
でもつくりたいものの水準が高すぎて心が折れてしまいそう。
胃がいたいよう。
あったかくなってきたし、車の中でギターの練習しようかな。
アパートの部屋だとご近所迷惑だからなあ。


仕組みを理解しないということ

ギターはつくってみたもののやっぱり問題がある。
弦を離すときにワウがかかったようになってしまう。
ちょっと押さえる力が変わっただけで意図せざるチョーキングも発生する……。
これというのは自作のテイルピースを使用したために弦高があまりにも高くなってしまったからだと思います。
もしかしたら、これも原因ではないのかもしれない。
だからこそ、基礎というものが重要になってくるのでしょう。
既存のギターがああいった形に落ち着いているのはそれが最適であるからだろうし、ちょっと調べたところ弦高もだいたいの目安があるらしいこともわかった。

ままなりませんなあ……。
変わった音が出るギターになってしまったけれど、これはこれで面白いものがきるのかもわからんですね。
今日は早くあっちに行ってエフェクターと繋いでみようかしらん。

進まぬ音楽制作を再開だ。

ギターかんせい


ついにできました。
素材は学研 大人の科学 のミニエレキ。
今回わかったのは素材をいい加減なものにすると後々ものすごい苦労するということ。
ボディをベニヤの積層にしたのは以前のエントリでも書いた通りで、それが塗装前の段階で絶望的なほどの悪影響を及ぼしたのです。
すぐ欠けるし、太い導管があるし、シーラーを使っても埋まらない。
ポリパテを溶いたものでも塗りたかった……。
あとはレジン塗るとか。

もう表面の処理などどうでもよいのです。
早く鳴らしたい、その思いだけで作業してました。
そして致命的なものを犠牲にした。
ボリューム兼スイッチを破壊したのだ。
泣いても仕方ないのでアルミホイルを丸めてボリュームの金具の下に押し込んで常にonの状態にした。
と、いうことで電池を抜かなければ電源はoffにならない。

困ったことばかりを挙げましたけど、当初の目的であるチューニングの狂いの軽減というのは容易く、ではないけれども解決された。
このギター、チューニングの際は六角棒レンチを使ってキャップボルトをしめることで、蝶ナットが後ろに下がり弦のテンションが強くなるという変態仕様。
こんな感じ↓


あと、KORGのiMS-20を買っちゃいました。
かくして私の新たな音楽生活が始まったのです。


いろいろひさしぶり

 久しぶりにiMacからの更新!
大きい画面のちゃんとしたこんぴうたがこんなに便利で快適だなんて思わなかった。

さておき、久しぶりにギターをさわりました。
今日はついにサンディングシーラーを塗って仕上げ塗装への準備が始まった。
気分ははやるけどクランプでヘッドを潰してしまいちょっと凹んでいます……。
使用価値は変わらないので目を瞑る!

塗装の準備と同時にピックガードも切り出してみました。
しかし、こいつはあくまでギターのかっこをしたおもちゃ、ピックガードと言いつつただのプラバン。
ただこのプラバンを今まで培った技術でそれっぽく見せようという試みを用意しております。
このサイズでピックガードなど必要なのだろうか。

それと今日即席でつくったのが電源兼ボリュームのツマミ。
こいつはアナログシンセのツマミを引っこ抜いておゆまるで型取りして、レジンで複製したもの。
適当につくったのでちょっと形が変。
とはいえそこは削りでなんとかしてしまいましょう。

なんだかギターに見えてきたぞ。
月曜からまた2連休なので一気に仕上げたいところ。
早く完成させてアンプと繋ぎたい……。
エフェクタとも。
そうすればあっちの襤褸長屋でも楽しく生きていけそうな気がする。
仕事は楽しいのに住処が残念とはこれいかに。


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