スポンサーサイト

  • 2013.12.19 Thursday
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


かみをきってみた - 暗所が苦手なケータイカメラで撮ってみた

あぷの髪を簡単に切って、後ろはツインドライブにした。
ところがデフォルトの髪は熱に弱くとても扱いにくいので動きをつけることはできなかった。
ほんとはウィッグを買いたいのだけれどお金が無いのでお湯パーマでもしようかな。

そういえば、ウィッグつくるのとか、メイクの参考にするために色々な本とかサイトを見ることがあるけど、そんなことを何年か続けてたらそういったものに対する嗜好がだんだん変わってきた。
うそです、変わったと言うよりも寛容になった感じ。
見慣れると何とも思わなくなってくる部分が少なからずある。

卒論とかレポートとかがあるから思ったよりも遊べなかったり……。
明日から本気出す。

もう少し続く...

色々な意味でお久しぶり

久しぶりにお洋服作った。
まずはスーのです。
色が濃いのであまり煩くはせずに軽い感じにしてみた。

あぷは見た目だけ西アジア系の民族衣装っぽいのにしたい。
前髪がはねるので何としてでも被り物をつくってやらなくては。

結局作り直し……


解像度を高めた新しい目玉シートを作ってみた。
前回通りに写真の一部の切り貼りで、緑色のは元の画像の色のみで構成されてる。
他のは緑目画像からどんな色が出せるかの極端な例。
一番右のはボンカレーのパッケージではありません。
今日カラーエポ届くはずだけど、僕の住んでいるところは硬化に必要な気温とは程遠い……。

もう一箱おゆまるあったはずだけど……

みつからないです。
とりあえずカラーアイの型を一組作ったけど、ブライスの目は4組ある故これだけでは効率上がらんぜ。
全部変えようという気はないけど、俺が持ってるのは"1体だけではない"わけで。

今はアイの裏に貼るシートを作ってる。
ドールアイっぽいのを作ろうと、文字盤に示温塗料が使われてる時計をデジカメで撮って、それを加工して虹彩にしてみた。
塗料のグラデーションや凹凸、画像の微細なノイズが良い味を出してるはずだが、まだ印刷していないのでわからない。
色を自在に変えられるのはCGの大きな利点だと今さらながらに気付いた。
作り直したほうが楽な時もあるけど、一つ作っておけば無限の拡張性を得ることができる。

Sharlotka

あぷOFとすてっぷカスタムで半日が終了。
こんな寒い日に屋根裏で窓を開けて塗装をするのは、あまりにも辛すぎる。
塗装ブース用の装甲をかぶった換気扇のお蔭で空気の流れも良くなるので余計に寒い。
もう少し続く...

まさかの3体m…… ? !

白黒ねずみあぷ。
靴は合皮の切り貼りで、靴底は0.5mmプラバン。

さて、タイトルの件だが……

まだ増えるというのか……俺は何をやっているのか。
それがしが買ったわけではないけど、多分セイブジアニマルズと同じくらいの価格帯。
もう少し続く...

Éclat "Bit"

ぴのクリスマスvar.2.0できた。
ビットをイメージしてみた。
個体差かもしれないけどモッドモーリーってヒケが多い。
サンディングでどうにかなる程度だけど、カスタムしない人たちにとってこれは酷い気がするぞ。

まぶた用の紐に柊の葉の飾りをつけて首の方へ持ってきた。
クリスマスといえば柊じゃないか?
葉の先で何度指を刺したかわからない。人形ならではのアクセサリかも。

今回はデフォルトのメイクを全て落としてエアブラシとかで頑張った。
マット肌にするためにラッカーのつや消しを使ってみたけど、塗膜が意いの外に強固だった。
アイホールの上部だけ吹くのは非常に難しい。
エアの圧を落として薄い塗料をのをちまちまと重ねることにした。
写真では判別しにくいけど、まぶたとアイホール上部は薄いピンクの上にパールピンクを重ねた。

通常の3倍頑張ってみたところ。
仕損じたらパテで盛ったりしないといけないので面倒。
ほとんどナイフで成形。
ピンク、パールピンク、クリアを筆で塗った。
パールは明るいといい感じに発色するんだけど、暗いと不健康そうな色になってしまう。
まあそれを活かすって手もあるけど、そっちの方面には明るくないし好きではないのでやり直そうかな。ベタ塗りっぽいし。
メイク難しすぎだぜ。

来年は何年だっけ……。

配送事故疑惑が浮上するも到着したのであった

無事に来た、モッドモーリー !!!!!!!!!!!!!!!
一ヶ月前くらいから予約してあったから、名前はもう考えてある。
"Asklepios" をもじって "Äpfel Pinos" にした。
"あすくれぴおす" と "あぷふぇる ぴのす"。
"蛇遣座" に "リンゴ(独)とパイナップル(西)"。赤とか黄系が似合うし。
名前を考えた時は、届く日が本当に十三星座占いで蛇遣座の期間に入るなんて知らなかった。


このアイの色は全てノーマルのものらしい。
ステフィのアイに比べてとても明るい。あとピアス穴が仕様になってる。
OFがもこもこしてなんとも可愛い。


棚がとても賑やかになった。
並べてみるとやっぱり違う。
レポート終ったら何かつくろう。

で、通称は?
ぴの?それじゃ葡萄みたいだけど。
しかし、元森 ではあまりにも悲しい。

ブライスの眼の角度に就いて

眼の角度を変える部分のみを図にしてみた。
写真のネジでとめてあるパーツは、図では赤いので表してある。
写真の赤丸のところでアイと噛み合ってるのは、横から見ると図のようになってる。
だからネジてとめてあるパーツの先端を少し切ると、眼が上を向くって仕組み。
どのくらい切るかor削るかは、ネジとその凸パーツを外して指でアイを調整してみて、いい感じになったらその差分を削ればいい。


できるだけ簡素化してみたけど、いかがなものか。

逆に赤の部分を何かで増やせば、眼は下を向くはず。

鍵と鎚とで満足……は、よくない

完成したので曝しましょう。


2枚目白飛びした……。
カメラ側で明るさ調節するの良くないな。

バネを外して紐を2本にした。
「鍵」が付いてる紐は瞼の開き具合の調節に、「鎚」が付いてる紐はアイチェンジに対応してる。
これのお陰で割と睫毛に存在感があることを知りました。
紐による瞼の無段階調節が可能で、最近は完全パチ目より少し瞼が見えるくらいが気に入ってる。

チャームがあるなら後ろに垂らしておくよりも、前から見てアクセサリとして活かす方が面白いと思ったから、リボンの中を通してチャームを前に持ってきた。
なんとなくピアスか何かに見えるような気がする ?
ピンバイスでピアス穴あければ楽だけど、プラスチックにあいたカチッとした穴というとどうしてもプラモを想起してしまう。
ブライスも広義ではプラスチックのモデルなんだけど、モビルスーツやパーソナルトルーパーや勇者王とは在り方が違うと思うから、今回はやってない。
けど、過剰にそれらとの線引きをするつもりもないので楽しそうだったらやる。

OFについては余りに悲しすぎるのでさらっと。
裁縫なんて全然やってなかったから、作ってる間はいろんな手法を取り入れて大いに楽しめた。
でも全体として見るとうるさ過ぎる。豪奢にしよう、ってのは最初からあったけどそれとこれとは違う。
次回に続く……ということで。

あと目を少し上向きにした。
The解剖図を含むので一応折っておきます。
直にこのエントリを開いたら全く以って意味のない配慮だけど。
もう少し続く...

calendar
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>
selected entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
recommend
recommend
links
profile
sponsored links
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM