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  • 2013.12.19 Thursday
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来たのは今日でした


ようやく新しい機体が手に入った。
普通にWindowsを選ぶということはやめて、結局Macintoshに改宗しました。
マウスもキーボードも無線だよ。わーい。
最初は小さいという理由だけでエプソンダイレクトのST125Eを買おうと思っていたんだけど、それだとこれから使っていく上ですぐに限界を感じそうだったので止した。
小さいということはかなり重要であるとはいえ、ある程度の性能は犠牲にできない。
省スペースということを考えたときに、モニタ一体型というのが選択肢に入ってきたので、そのなかで一番おもしろそうで安そうだったのが21.5型のiMacだったのさ。
ハードについてはあまり詳しくないけれど、ビデオカードだけ少し高いのを選んだ。

これであと何年かはやっていけるだろうか。
状況に応じてWinPCへの道を進むこともできる程度の余力があるらしい。
Win7を買うためのお金も用意してあるが、これをお酒にまわすことができればうれしいな……。
それと将来的にはブラビアさんとのデュアルディスプレィ環境でしょうか。

いろいろ考えることはあるでしょうが、まずはキーボードの配置とマウスの操作、あと何よりOSに慣れなければ。
新しいブラウザに慣れるのはもっと大変だ。
今までのXP時代にはSleipnirを使っていたので、Firefoxをそれに近い使用感にするのはかなり時間がかかりそう。
とりあえずマウスジェスチャだけは必須なので真っ先にアドオンをダウンロードした。

でも音楽をつくる環境は簡単に移行できそう。
あしたからつくるぞ。

iHandstickを速攻で入手した (嘘だけど)

これiHandstickと、

この間のエントリのこれ

どこの国の人もiPod touchやiPhoneのようなモニタだけしかない機器でゲームやろうとすると同じようなところで不満を持つんだね。
ボタンを付けたくて仕方がない気持ちが伝わってくるよ。
僕がこれをつくったときは弟に馬鹿にされたっけな……。
見ろよ、こんなものでも商品化しようとする人間がいるんだよ。
ゲーム以外のアプリを使用することに特化したiPodのヨロイもいくつか考えてるんだけど、これも商品になるのかしらん。
こっちは少し動きがあるものになるけど、そういうもののクリアランスの問題とか考えるの、大好き。
でも構造を考えたら飽きちゃうんだよな……。
みてくれという意味でのデザインまで考えるのが億劫。

でも、どうしよう。このエントリ書いてたらつくりたくなってきた。
並行して二つの遊びを遂行しているのに……。
しかしながらガジェットは完成してもなんらの知見も与えてくれないし、なにより可愛くない。
とはいえ、ガジェットから物欲ならざる物欲が誘き出されるのもまた事実。


ちゃんと使っているんだからね!

使用例。とっても大きくて、持ってみると普通のUSBメモリよりも存在感がある。
実はPC側で認識されるとカードリーダが発光するのでこんな風に透けてみる。
ということで最近はこれを使うことが多い。
持ち歩くためのUSBメモリはパスワードを設定してあるので普段使いには向かないんだ。
卒論をやっていたときは資料が増えるたびにUSBメモリにもコピーしていたけど、なんどもパスワード打ち込むのに疲れて嫌になった。
だから卒論の後半にさしかかりし頃はたまたま机に置いてあったサイクロンメモリが活躍していた。

あと、このメモリには自身の位置を持ち主に伝える機能もあるのだ。
……メモリの存在を忘れて上に本とかを置くと「サイクロン!」て叫ぶ。
びっくりした!
で、園崎家のメモリはいつ出るんだ?


ルナとトリガーはいつ発売されるのか

今朝も起き抜けに弟と、「サイクロン! ジョーカー!」などとやってみた僕は、昨日買いそびれたヒートとメタルのガイアメモリを入手した。
たまたまクオカードを持っていたので杏仁豆腐のようなものを買っても、払ったのは200円程度だった。
簡単にUSBメモリ化ができるのはわかったけど、ルナとトリガーまで揃えるとしていくらかかるんだろう。
と、計算してみた。

ガイアメモリ@¥368 × 6 = ¥2,208
SDカード&カードリーダ@¥1,000 × 6 = ¥6,000
……8,200円もする。
PC上で表示されるドライブのアイコンもそれぞれにつくらないといけない。
サイクロンのアイコン作るだけでもう疲れました。

だからUSBメモリ化はサイクロンだけでいいや。
では、どうしてヒートとメタルを買ってしまったのだろう。


サイクロン! ジョーカー! ―サウンドガイアメモリを破壊する男―

3軒目のスーパーにてようやく入手したガイアメモリ。
サイクロンとジョーカーだ!
ライダー側のガイアメモリはスピーカや基板が透けて見えるからかっこいい。
音もしっかり鳴る!
メタルが売り切れていたのでヒートは見送ったけど、ヒートジョーカーだってアリだよね……。
買っておけばよかった。
これ食玩なんだけど完成品で、しかもDXダブルドライバーに対応しているので意外に大きい。
こんなんUSBメモリで出たって使いにくいだけだろ……。

もう少し続く...

漢の言語閾

micro SDカードリーダを買ったよん。
特筆すべきはこの小ささで、USBの端子だけが転がっているようにみえるほど。
ついでに2GBのmicro SDも買った。

……ここまで小さいと無くさないかどうかということが心配になってくる。
いろいろ遊べるという利点があるんだけどね。
ということは今後のエントリで明らかにしていきます。
何ができるんだろうか。


ポメラに表を表示させることができるソフト……とも言える

僕自身はポメラで表を表示させたり編集するなんていう面倒なことはまっぴらなんだけど、「することができる」ということ自体には非常に興味がある。ポメラのように機能が非常に限定されている機器ではなおさらです。

ポメラで一から表をつくることもできないことはないけどそれは非常に面倒だ。まず各罫線を辞書登録することから始まる……のかな?やっぱそんな面倒はいやだ。これはあくまでメモをするための機械だからね。

そんなことを考えていたところ、texttableというソフトをみつけた。これはCSVをテキストの表にすることができる。セルの結合なども全てこのソフトでできる。けど、1ファイル中にある複数の表を扱うのは少し難しいかもしれない。表をポメラで閲覧したい……なんていう人はなかなかいないだろうけど、このソフトを使えばとりあえずこんなこともできるよ、ということで。あ、ポメラは1行が全角26文字までということを忘れるとレイアウト崩れますよ。それを避けるためにtexttableの出力側の最初の行に、

12345678901234567890123456

と打ち込んでおけば目安になる。

モニタではこんな感じに表示される。


これはiPod touchでつくったCSVをgoogle ドキュメントにアップロードして、それをさらにローカルに保存して、そしてやっとtexttableに投入。これで終わりではなくて、ここからポメラの画面に収まるように手を加えなければならない。全くもって面倒。それなら最初からiPodの画面を見ながらとか、一旦印刷したものを参照しながら諸々の作業をした方が断然楽。

体のよい予定表とかをポメラに入れたいという人は今一度考えてみる必要がある。ほんとに罫線が無いとだめなのか、そもそもポメラに予定表を表示させる必要があるのかって。携帯や手帳を使った方がよほど効率がいいはず。

……四苦八苦するのは楽しかったんだけどね。


続・ポメラのキーボード開閉機構を捨てるという選択 ― 永遠の未完成 ―

このあいだのあれはまだ作ってる途中。
開いた感じはこんなふう。

カバーに貼ってあるのは光沢のある塩ビ板なので照明などが反射する。それを抑えるためにサンディングしたんだけど見た目が悪くなった。実用的であるということを優先しているので見た目はどうでもいいかもしれない。それとカバーの下端に塩ビ板を貼っていないのは、ここに何かもう一工夫加えたいからなんだけどお人形作ってて完全に放置してた。用は足りてるからこれでもういいかな、という諦めもあるとかないとか。

で、閉じるとこうなる。
だから何なの、という話だけど……キーボードの折りたたみが不要なら簡単にそれを廃すことができるよという簡単な例でした。こんな威圧感のあるポメラはいやだよ。


ポメラのキーボード開閉機構を捨てるという選択 ― モニタ側はまだ未完成 ―

ポメラの新機種!! ……は間違ってもこうならないことを祈る。
背面が寂しいのでアップルのシールを貼った。
これはソフトウェアの書き換えをいまだにしていない普通のポメラです。



今度はポメラの天板をつくろうとおもう。とはいえ天板を交換するわけではない。正確に言えばキーボードを開いた状態でモニタを閉じても、はみ出したキーボードに埃がかぶらないようにするための天板カバーをつくりたいのです。嘘ですけどね。埃が嫌なら布でもかけておけばいい。んだけどそれじゃ面白くない。そもそも僕は埃がどうのこうのとか言うほど神経質ではない。単純にキーボードを開いた状態でモニタを閉じた形に飽きただけなんだよ。あくまでデザインに飽きただけ。ポメラを1年くらい使っているけどすっかり生活に溶け込んでいる。日常的に使っているからこそ模様替えをしたくなるという心性を理解してくださいますか。

前回のパームレスト追加に続いてまた携行性を犠牲にするような工作だけど、家にいるときは携行性というのはあまり関係ない。それよりも「開いて即起動」というポメラの特徴をこそ活かすべきだと思った。出かけるときはこんなに長いと邪魔なので、このカバーをスポッと引き抜くだけで普通のポメラに戻すことができる。でも折りたたみ機構は要らないって人も結構いるかもしれないなあ。

天板カバーはPS板と塩ビ板の箱組みで極力ヒンジに力をかけないないように心がけた。もう使える状態にはなったけど仕上げはまだしておらず、天板カバーの端で手を切ってしまいそうだし、何よりみてくれが悪い。少し接着剤の臭いもする。





iPod touchをゲーム機としてもっと楽しむ方法

今度はiPod touchが合体しました。
F.A.S.TをDLした時にふと作りたくなったのがこれ。
壊れていた初代PSのコントローラを分解して、iPodを格納できるように加工した。
こんなものまで作っておきながらゲームはあまりやらなくて、作るだけ作って満足してしまいました。
これと同じコンセプトの商品は4000円台で売っている様子だけど、結局は慣れ親しんだコントローラを使った方がしっくりくるんじゃないかなぁと思う次第。

細部を作りこむ前に飽きたから裁縫の続きでもやろっと。


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